パパママがメンタルスキルを学ぶと、お子さんに適切なサポートができるようになります。

 

 

 

こんにちは!

阿部朝子です。

 

 

今日は、

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ピアノが
うまく弾けるようになったワケ

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パパママが

メンタルスキルを学ぶと

お子さんに、

適切なサポートができるようになります。

 

 

今日は、

メンタルスキルを高めている

私の受講生さんの実践成果を

ご紹介しますね! ^^

 

 

~・~・~・~・~・~・~

小学生のお子さんが、

ピアノ発表会に向けて
一生懸命、練習しています。

 

けれども、

うまく弾ける時と、弾けない時
の差が激しいのです。

 

(皆さんだったら、どう対応しますか?)

 

「そうじゃないよ、さっき
うまく弾けたでしょう?!」

 

「弾ける時もあるんだから
その調子でがんばって!」

 

「もっと練習しなさい!
 本番まであと○日しかないよ」

 

・ ・ ? ? ? ・ ・

 

 

クライアントさんは
こうサポートしました。

 

▼   ▼

 

メンタルスキルのセオリー通り、

まずは【観察】
~~~~~~~~

 

お子さんを観て

演奏を聴いて、

うまく弾ける時と、弾けない時の違いを

観察すると・

 

「あ、姿勢だ!」

と、

 

ーーーーーーーーーーーーーー
【表情・姿勢】が
パフォーマンスを左右する
ーーーーーーーーーーーーーー
というメンタルスキルを学んでいたので

すぐ気づいたそうです。

 

そこで、

 

姿勢が、演奏に影響していることを
お子さんに教えると

すぐに改善でき

演奏が安定するようになりました

 

「姿勢」を変えること、
小学生にも簡単ですもんね!

 

もちろん
本番の発表会も
素晴らしい演奏だったそうです。

 

(^_-)-☆

 

 

 

 

ちょっと想像してみませんか?

 

もし、パパママが
メンタルの知識を知らなければ

 

本人は、
「姿勢」に気づかないまま

一生懸命に練習するほど

前のめりに姿勢が悪くなって

うまく弾けない悪循環・

 

 

そのうち、

「こんなに練習しても うまく弾けない・・」

「ピアノ向いてないのかな」

「努力が足りないのかな

 

 

ピアノが嫌になったり、

自信をなくしてしまうかも
しれません・・

 

 

つまり、

 

努力しているのに、
本当はうまく弾けるのに、

努力が成果につながらない・・

 

 

それどころか

うまくいかなかったという

マイナスの記憶が
刻まれてしまうことだって

 

一般的には、充分に考えられます。

 

 

そう想像すると・・

 

パパママの助言で

パフォーマンスを高めるスキルを
小さいうちから身につけられる

このお子さん、、

 

ピアノだけでなく、
これから、たくさんの機会で

落ち着いて、自分の力を発揮
できるようになるでしょう。

 

 

大人になっても
どんな仕事をしても、

一生使えるスキルだから・・

 

お子さんの将来を想像して

一人にやけていた私です。

 

(^-^)

 

 

皆さんも、はい!

「姿勢を伸ばして~!」

 

いかがでしょう?

気分よくなりましたか?

 

 

記憶力や、集中力にもつながるので、

ぜひ、使ってみて、

お子さんにも教えてあげて下さい!

 

ピアノがうまく弾けるようになったワケは?