ワクワクがわからない人は、○○タイプかも?!

今日は、ワクワクがわからない人は、〇〇タイプかも?!・・というお話です。

 

 

こんにちは。
阿部朝子です。

 

 

きのうは、

目標実現に欠かせない
ワクワク感」が
よくわからない方へ・・

なぜワクワクが大事か?
というお話でした。

http://jiko-taiwa.com/2016/07/30/jiko-taiwa5254

 

 

私も、ばっちり!

ワクワクがよくわからない
人でした。 ^^

 

 

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今日は、

ワクワクがわからない人は
思考タイプ」かも?!

・・というお話です。

 

 

ワクワクがわからないの

断然、子供より大人です。

 

 

理由は、

子どものうちは
感じるままに行動していても

 

大人になるにつれ、

考えて行動するよう
求められるから。

 

 

まして、

仕事をしていたら

「今日はどんな気持ち?」
「何が楽しかった?」

な~んて聞かれることはなく

 

「結論から話しなさい」

「筋道立てて、論理的に考えなさい」

と求められますもんね。。

 

 

だから、

 

大人になるほど、

気持ち・感情・感覚
しばらく感じていないために、

ワクワクを感じるセンサーが
錆びついている人

が多い気がします。

 

 

もう1つの傾向

女性より男性が多いです。

 

女性は感情を感じやすく
感覚的に行動する人が
多いのに比べ

 

男性は論理で行動する
「思考タイプ」の人が

多いからですね。

 

 

ちなみに・・

は、女性ですが、

思考タイプ」なので、

感じるセンサーが
弱い傾向にあります。

 

 

まとめると

日ごろ、
論理性を求められる仕事の人

もともと、
思考タイプの人

ワクワクがわかりづらい」

ようです。

 

 

 

大事なことは、

思考感覚のバランス
なので

 

思考タイプの人にこそ
ワクワクの大事さを
知っていただきたいな

と思います。

 

(私自身が実感しているので^^)

 

 

すると、

思考タイプ にありがちな、

考え過ぎて
思考がグルグル廻り

悩みの無限ループに
はまってしまうのを
げるようになります。

 

思考タイプの方、
これありませんか?

 

ムダに悩むのを
もうやめませんか?

 

そのためには、

さびついた感覚を磨いて

感じるトレーニング」
が必要。

 

(リハビリみたいなものですね)

 

 

簡単なことで
トレーニングできますので
明日ご紹介します。(^^)