「できるだろうか?」と考えると、解決が遅くなる?!

「できるだろうか?」と考えると、解決が遅くなる?! 今日は、名言に学ぶプラスの自己対話です。

 

 

こんにちは。

 

自己対話力トレーナー
阿部朝子です。

 

今日は、

名言に学ぶプラスの自己対話 です。

 

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今日ご紹介したい言葉は
こちらです。

 

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質問をするなら、
「それは できるの?」じゃなく、
「それは やってみる価値があるの?」
とすべきだ。

(アラード・ローウェンスタイン)

 

The question should be,
is it worth trying to do,
not, can it be done?
(Allard.K.Lowenstein)

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「できるだろうか?」

 

これは、愚問です。

 

脳が混乱してしまいます。

できるかもしれないし、

できないかもしれない

 

「何ともわからないよ~!」

 

となるからです。

 

 

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「やる価値があるか?」

 

お客様のために、

会社のために、

 

自分の仕事の成果のために、

自分の人生のために、

 

自分と大切な人々のために、

社会のために、

未来のために

 

あなたの大切な
ために」(目的)にとって

 

やる価値がある
答えが出たなら、

 

「できるかどうか?」
という迷いも消えて、

 

「やる」と腹が決まり、

 

方法だって、
見つけ出すことでしょう。

 

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プラスの自己対話
切り替えるだけで、

あなたの解決力が高まります。

 

どうぞ
参考になさってみてください。

(^-^)

 

 

 

 

☆その口ぐせが、解決を遅らせる
足かせになっているかもしれません。

無意識に使っている口ぐせを
プラスの自己対話に変え、
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