「プラスの言葉」は大事! そして、「使い方」はもっと大事!

「プラスの言葉を使うことが大事!」きっと多くの方がご存知でしょう。では、プラスの言葉の「使い方」は ご存知ですか? 実は「使い方」を知らない人と効果がないどころか、 逆効果になる危険もあります。 そこで今日は、「プラスの言葉の使い方」についてご紹介します。

 

こんにちは。

たった3分で悩みの整理整頓!
”今”を楽しみ、
”未来”を楽しめるようになる!

自己対話力トレーナー
阿部朝子(ともこ)です。

 

 

 

言葉が変われば が変わる

が変われば 行動が変わる

行動が変われば 習慣が変わる

習慣が変われば 人格が変わる

人格が変われば 運命が変わる

ウイリアム・ジェームス
(アメリカの心理学者)

 

 

人間関係はもちろん、
日々の生活、仕事の成果、
スポーツ、メンタルにも、

言葉 は大事ですね。

 

プラスの言葉を使うように
心がけている方も
たくさんいることでしょう。

 

 

例えば、

・幸せ・ついてる・うまくいく

・楽しい・うれしい・ありがとう

 

ちょっと口に出してみましょうか・・

気分がよくなり、
やる気やチカラが出たり、

体があたたかくなったり、
す~っとしたり、
自然と笑顔になれたり・・

 

心にも体にも、
プラスに影響してくれます。

 

ところで、

「プラスの言葉を使うことは大事」
と知っていても、

プラスの言葉の「使い方」
は、ご存知ない方が多いのですが、
いかがですか?

 

 

実は、

「使い方」を知らない人と
効果がありませんし

 

間違った使い方を続けると、
逆効果になる危険 もあるのです。

 

 

◆危険な使い方とは?

 

ずばり、

「そう思いこもう!」とすること。

 

「私は幸せなんだ・・幸せ・幸せ」

(幸せって思わなくちゃ!辛くてもがんばろう)

 

「ありがとう!と言っていると、
うまくいくらしい。
ありがとう・ありがとう・・」

 (プラスの言葉 使っているんだから
うまくいってよ~!頼む~)

 

このように、
正直な気持ちは、「辛い」のに、

「辛い」と認めてはダメ!

プラスの言葉で
「辛さ」をかき消そう!

 

・・・としていると

 

「辛い」気持ちが
ますますくなったり、

 

「辛い」気持ちにフタをして
根本解決がれたりもします

 

(行き過ぎると、
心の病気にもなりかねません)

 

キケンです。

 

111989

 

 

◆プラスの言葉の「使い方」

では、どうすればいいのでしょう?

 

今日も簡単

 

プラスの言葉を、
「ただ唱えるだけ!」です。

 

 

「幸せなんだ!」
「感謝と思おう!」

と、言い聞かせない!
思い込もうとしない!

 

「幸せ・幸せ・・・」

「ありがとう・ありがとう・・・」

唱えるだけ。口にするだけ。

 

 

体にいい食べ物を口にすれば、

「消化吸収してよ!」
と思いこまなくても

ちゃ~んと栄養が摂りこまれます。

 

それと同じ。

 

プラスの言葉を、ただ口にする。

口に出した言葉が、耳から入る。

言葉にがあるので、
それだけでいいのです。

 

 

ただ唱えるだけ。

 

ぜひ、お試しください。(^_-)-☆

 

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***

「あなたが使う言葉が、
あなたの人生を左右します」

 

自己対話力トレーニングでは、

「プラスの言葉」の選び方・使い方を
しっかり身につけられます。

 

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http://jiko-taiwa.com/training